メールマガジン「田澤由利のテレワーク通信」の購読お申込み

株式会社テレワークマネジメント

在宅勤務が会社を救う

テレワークJAPAN~テレワークで日本を変えよう~

災害時のテレワーク アーカイブ

テレワークHOKKAIDO

業務コミュニケーションツール Pro.メール2.0

Fチェア

ITお手伝いサービス

Movable Typeロゴ RSSロゴ

テレワークマネジメント、第15回「テレワーク推進賞」奨励賞を受賞|テレワーク導入の不安を解消する、在席管理システム「Fチェア」の開発

お知らせ

(株)テレワークマネジメントは、第15回「テレワーク推進賞」(主催:社団法人日本テレワーク協会)で、テレワーク導入時の「マネジメントへの不安」を解消するために開発した在席管理システム「Fチェア」について、「奨励賞」を受賞しました。

「テレワーク推進賞」表彰事業は、日本テレワーク協会が2000年から、企業・団体におけるテレワークの一層の普及促進を目的に実施。テレワークを導入・活用した、または普及に貢献した企業・団体を表彰する制度です。
今年度は、「多様な個性が輝く社会を目指して」をテーマに実践事例の募集が行われました。

テレワークマネジメントは、テレワーク導入において多くの企業・団体にとって障壁となっている「マネジメントの不安」を解決するため、2010年、在席管理システム「Fチェア」(特許 第5134737号)を新規開発。「Fチェア」は、従来のマネジメントシステムにはなかった、「画面キャプチャ機能」と「細切れの時間にも柔軟に対応する時間管理機能」を併せ持ち、販売開始後もご利用ユーザーの声にスピーディーに対応し、日々改良を重ね進化を続けています。
今回の受賞においては、「実際にテレワークを実践推進するなかで顕在化してくる現場的な課題を解決するソリューション」として評価をいただきました。

「Fチェア」によって、より多くの企業・団体のマネジメントへの不安を解消し、日本社会におけるテレワーク導入・活用が一層広まっていくことをめざし、今後も引き続き、「Fチェア」の機能アップとともに、テレワークの普及促進に努めてまいります。

平素より弊社の取組にご理解・ご協力をいただいている皆様に、心より感謝を申し上げます。
今後とも引き続きご愛顧のほど、何卒よろしくお願いいたします。

(参考)
第15回テレワーク推進賞受賞企業一覧
・第15回テレワーク推進賞表彰式のお知らせ
第15回テレワーク推進賞の表彰式が2月12日(木)に開催されます。 当日はテレワーク推進賞を受賞した企業が一堂に会し、優秀賞受賞企業より取組事例が発表される予定です。 受賞企業・団体以外の方もご参加可能です。詳しくは日本テレワーク協会からのご案内をご参照ください。

★在席管理システム「Fチェア」について

「在宅勤務中の労働時間の管理が難しい」「離れていると仕事をしているか分からない」といった、テレワーク(在宅勤務)導入のボトルネックとなっている経営者の不安を解消するために、テレワークマネジメントが独自に開発したシステムです。詳細については、弊社サイトをご参照ください。

Fchair_TOP.png

よこはまグッドバランス賞|在宅勤務導入企業が認定

テレワーク記事・ニュース

横浜市は、男女ともに働きやすい職場づくりを進めたとして、区内の6社を「よこはまグッドバランス賞」の認定事業所として認定しました。その中で、4回目の認定となったメルビック電工は、在宅勤務や時短勤務、フレックスタイム制度など、柔軟な勤務日を設定しているそうです。

グッドバランス賞に6社(2015/1/22 タウンニュース 神奈川区版)

国家公務員の在宅勤務推進|2020年までに全業務の10%でテレワーク導入

国・自治体のテレワーク

国家公務員にテレワーク(在宅勤務)を推進するための、政府の行程表案が20日に判明しました。

政府のテレワーク導入率は13年度で約0.1%ですが、2020年までに全業務の10%でテレワークを導入することが目標。行程表案には、今年度中に各府省が具体的な実施計画をつくることが盛り込まれているそうです。

国家公務員の在宅勤務拡大 テレワーク、20年に10% (1/20付 日経新聞)
#全文閲覧には会員登録(無料)が必要です。

在宅勤務など、「働き方の改革」へ協力要請|山梨労働局

テレワーク記事・ニュース

1/19、山梨労働局が県内労働者の過剰労働改善をめざし、働き方の見直しを進めるよう経済団体に要望。県経営者協会会長に提出した要請書では、在宅勤務など「多様な働き方の導入」も呼びかけるよう求めているそうです。

「働き方の改革」へ協力要請 山梨労働局
(日テレNEWS24 1/19 18:36 山梨放送)

三菱商事|在宅勤務制度を試験導入|女性社員への支援拡充

企業のテレワーク

三菱商事が、4月から在宅勤務を試験導入するそうです。育児中の女性社員への支援制度を拡充することで、管理職登用などにつなげる目的。在宅勤務の他、学校行事に使える「学校休暇(仮称)」や、小学生を対象とした学童保育も実施するそうです。

三菱商事、育児中の在宅勤務導入 女性社員の支援拡充 (1/19付 日経新聞)
#全文閲覧には会員登録(無料)が必要です。

テレワーク(在宅勤務)最新情報一覧

Copyright 2015 Y's Staff All Rights Reserved.